
COLUMNドクターのコラム

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ダーマペンが30秒でわかる
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期待できる効果
ニキビ跡・毛穴
キメ・ざらつき・ハリ |
施術回数・間隔
3~5回程度が目安
約4週間に1回 |
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痛み
麻酔クリームを使用
チクチク・ジリジリ程度 |
ダウンタイム
赤み:1~3日程度
乾燥・皮むけ:~1週間 |
| 効果 |
回数・頻度 |
痛み |
| ダウンタイム |
ヴェルベット スキン |
ポテンツァ との違い |
ダーマペンとは
ダーマペンとは、髪の毛よりも細い針で肌に微細な穴を形成し、肌が傷を修復する働きを利用して、肌質の改善を目指す美容医療です。
肌に微細な刺激が加わると、傷ついた組織を修復しようとする「創傷治癒反応」が起こります。その過程でコラーゲンなどの再構築が促され、ニキビ跡の凹凸や毛穴、肌のキメを徐々に整えていきます。
マイクロニードル治療は、顔のニキビ跡やしわなどを目立ちにくくする目的で用いられている治療の一つです。
最新機種「ダーマペン4」の特徴
ダーマペン4は、先端に16本の極細針を備え、針を高速で上下させながら肌に微細な穴を形成するペン型の機器です。
針が肌に対して垂直に動くため、頬だけでなく、額、鼻、フェイスラインなどの細かな部分にも施術できます。また、針の深さを最大3.0mmまで調整できるため、皮膚の厚さや施術部位、肌悩みに応じた設定が可能です。

ダーマペンに期待できる効果
ダーマペンは、肌に微細な刺激を与え、修復過程で皮膚の再構築を促す施術です。
主に、ニキビ跡の凹凸、毛穴の開き、肌のキメやざらつき、ハリ不足などの改善を目的に行われます。
ニキビ跡・クレーターの凹凸を目立ちにくくする
ニキビの炎症が真皮にまで及ぶと、皮膚を支えるコラーゲン組織が傷つき、肌がへこんだクレーター状のニキビ跡が残ることがあります。
ダーマペンで真皮に微細な刺激を与えると、皮膚が修復される過程でコラーゲンの再構築が促されます。施術を重ねることで、へこんだ部分と周囲の肌との高低差を少しずつなだらかにし、ニキビ跡の凹凸を目立ちにくくしていきます。
毛穴の開きを目立ちにくくする
毛穴が目立つ原因の一つに、毛穴周辺の肌のハリや弾力の低下があります。
紫外線や加齢などの影響で毛穴周辺の皮膚を支えにくくなると、毛穴が丸く、または縦長に広がって見えることがあります。
ダーマペンによる刺激でコラーゲンの産生が促され、肌のハリやキメが整うことで、頬を中心とした毛穴の開きを目立ちにくくする効果が期待できます。
肌のキメ・ざらつきを整える
乾燥や古い角質の蓄積、繰り返す肌荒れなどによってキメが乱れると、肌表面がざらつき、ファンデーションが均一にのりにくくなることがあります。
ダーマペンによる微細な刺激と、その後の修復過程によって肌表面が整うことで、なめらかな手触りや化粧ノリの改善が期待できます。
肌のハリ・小じわを改善する
肌のハリや弾力は、真皮に存在するコラーゲンやエラスチンなどによって支えられています。
ダーマペンによってこれらの産生が促されると、肌にふっくらとしたハリが生まれ、乾燥や弾力低下による細かな小じわが目立ちにくくなります。
ダーマペンはこんな方におすすめ
ダーマペンは、次のようなお悩みがある方におすすめです。
ダーマペンの施術回数と頻度
ダーマペンは、1回の施術でも肌の手触りやハリ、化粧ノリなどの変化を感じる場合があります。
コラーゲンの再構築は施術直後に完了するものではなく、肌の修復が進むにつれて徐々に変化が現れます。ニキビ跡の凹凸や毛穴の開きを整える場合は、複数回の施術を行うことが一般的です。
施術回数の目安
| 肌悩み | 施術回数の考え方 |
|---|---|
| 浅いニキビ跡 | 3~5回以上 |
| 深いニキビ跡 | 5回以上 |
| 毛穴の開き | 3~5回程度 |
| ハリ・細かな小じわ | 3~5回程度 |
| キメ・ざらつき・化粧ノリ | 少ない回数でも変化を感じる場合がある |
特に毛穴やニキビ跡は、1回で完成させる施術というより、肌の修復を繰り返しながら少しずつ整えていくイメージです。そのため、まずは3~5回程度を目安として施術を続ける方が多くなります。
※上記はあくまで一般的な目安です。
施術間隔
ダーマペンは、施術後に肌が修復する時間を取る必要があります。そのため、一般的には約4週間に1回程度のペースで施術を行います。
ダーマペンの痛み
「顔に針を刺す」と聞くと、痛みが心配になる方も多いと思います。
ダーマペンでは、施術前に麻酔クリームを使用してから施術を行うため、強い痛みを感じにくい状態で受けられます。
実際、施術中の痛みは、
「細かな針でチクチクされる感じ」「ジリジリとした刺激」「機械が細かく振動している感じ」と表現されることが多いです。
特に額や鼻、フェイスラインなど骨に近い部分では少し刺激を感じやすくなりますが、麻酔をしたうえで施術するため、痛みが不安な方でも比較的受けやすい施術です。
ダーマペンのダウンタイム・施術後の経過
ダーマペンのダウンタイムは、主に赤み・ヒリつき・乾燥・皮むけです。
特に赤みが目立ちやすいのは施術直後から翌日にかけてで、その後は乾燥やざらつきが出ながら徐々に落ち着いていきます。
施術後の経過とダウンタイム
施術後の時間の経過にともなうお肌の変化と過ごし方の目安です。
顔全体に赤みやほてりが出ます(日焼けをした後のような状態)。
【生じやすい症状】
- ヒリヒリする
- 肌が熱く感じる
- 少し腫れぼったく感じる
- 部分的に点状出血が見られる
※当日は赤みが目立ちやすいため、施術後に人と会う予定を多く入れないほうが過ごしやすいでしょう。
施術直後の強い赤みやほてりは少しずつ落ち着いてきます。
【生じやすい感覚】
- 肌がつっぱる
- 乾燥する
- 少しごわつく
※赤みが軽ければ、翌日から普段通り仕事へ行く方も多くいます。
赤みよりも乾燥・ざらつき・細かな皮むけが気になりやすくなります。肌表面が少しカサカサしたり、細かな皮が浮いたりすることがあります。
※この時期はファンデーションがのりにくく感じることもあるため、無理に厚くメイクするより保温・保湿をしっかり行うことが大切です。
4日目頃からは乾燥や皮むけも徐々に落ち着き、肌の手触りが戻ってきます。
※一般的には1週間程度で目立ったダウンタイムが落ち着くことが多いです。
ダーマペン施術後の正しい過ごし方
ダーマペンの施術後は、肌が一時的にデリケートな状態になります。
ダウンタイム中の過ごし方を守ることは、赤みや乾燥、色素沈着などの肌トラブルを防ぎ、ダーマペンの効果をきちんと引き出すためにも大切です。
特に意識したいのは、保湿・紫外線対策・肌への刺激を避けることの3つです。
施術後の肌を必要以上に触ったり、紫外線を浴びたりせず、肌が落ち着くまでやさしくケアしていきましょう。
保湿
施術後は肌が乾燥しやすく、つっぱりや細かな皮むけが起こることがあります。刺激の少ない化粧水や乳液、クリームなどを使用し、普段よりも丁寧に保湿しましょう。
十分に保湿することで、乾燥による不快感を抑えながら、肌が落ち着くまでの期間をサポートできます。皮むけが起きても無理にはがさず、保湿を続けながら自然に落ち着くのを待ちましょう。
紫外線対策
ダーマペン施術後の肌は、普段よりも紫外線の影響を受けやすい状態です。
強い紫外線を浴びると肌への刺激となり、赤みが長引いたり、色素沈着につながったりする可能性があります。メーカーも施術後の直射日光を避け、紫外線対策を行うよう案内しています。
外出するときは日焼け止めを使用し、帽子や日傘なども活用しましょう。
当日は飲酒・激しい運動・サウナを避ける
施術当日は、
- 飲酒
- 激しい運動
- サウナ
- 岩盤浴
- 長時間の入浴
など、血行を強く促す行為は控えましょう。
施術直後に体温が上がると、赤みやほてりが強くなることがあります。当日はできるだけ肌を刺激せず、ゆっくり過ごすのがおすすめです。
刺激の強いスキンケアは一時的に控える
施術後すぐの肌に刺激の強いスキンケアを使用すると、赤みやヒリつきの原因になることがあります。
肌が落ち着くまでは、
- レチノール
- ピーリング成分
- スクラブ
- 高濃度ビタミンC
- 家庭用美顔器
などは一時的に控えましょう。
ダーマペンの施術の流れ
当院におけるダーマペンの施術の流れをご紹介します。
施術の流れ
専属の看護師がカウンセリングを担当し、現在のお悩みだけでなく、なりたいお肌や普段のスキンケア、生活習慣などを詳しくお伺いします。
その後、最新肌診断機「VISIA」を使用して、毛穴や色ムラ、シミ、肌表面の状態などを詳しく分析。肌診断の結果をもとに、現在のお肌がどのような状態なのかを看護師がわかりやすくご説明し、一人ひとりに合った施術をご提案します。
ダーマペンの施術では、肌診断でお肌の状態を詳しく把握しておくことで、どの部分を重点的にケアするか、反対に刺激を避けたほうがよい部分はないかを確認しながら施術できることもメリットです。
メイクや日焼け止め、皮脂汚れなどを落とし、肌を清潔な状態にします。
院内にクレンジングや洗顔料をご用意しているため、メイクをした状態でもご来院いただけます。
施術時の痛みを抑えるため、施術部位へ麻酔クリームを塗布します。
麻酔が十分に効くまで、一定の時間を置きます。
麻酔クリームを拭き取り、肌状態や施術部位に合わせて針の深さを設定します。
額、頬、鼻、フェイスラインなど、皮膚の厚さやお悩みに合わせて設定を調整しながら施術します。
ヴェルベットスキンの場合は、ダーマペン施術後にマッサージピールの薬剤を塗布します。
施術後は、術後のアフターケアやメイク・洗顔の再開できる時期などについて丁寧にご説明いたします。施術終了までの所要時間は約1時間です。
ダーマペンの副作用・リスク
ダーマペンは針を使用する施術のため、施術後に一時的な肌反応が出ることがあります。
代表的な症状は次のとおりです。
- ● 赤み
- ● 腫れ
- ● ほてり
- ● ヒリつき
- ● 乾燥
- ● 皮むけ
- ● かゆみ
- ● 点状出血
- ● 内出血
まれに、炎症後色素沈着や感染、ヘルペスの再発などが起こることもあります。
施術後に強い痛みや腫れが続く、膿や水疱が出るなど、通常とは異なる症状がある場合は施術を受けたクリニックへ相談してください。
ダーマペンを受けられない場合
次のような場合は、施術を受けられないことがあります。
- ● 施術部位に強い炎症や感染症がある
- ● 赤く腫れたニキビが多数ある
- ● 強い日焼けをしている
- ● 湿疹や皮膚炎がある
- ● ケロイド体質である
- ● 妊娠中・授乳中である
- ● 血液を固まりにくくする薬を服用している
服用中の薬や既往歴がある場合は、カウンセリング時に伝えてください。
ヴェルベットスキンとは
ヴェルベットスキンとは、ダーマペンとマッサージピールを組み合わせた施術です。
ダーマペンで肌に微細な刺激を与えたあと、マッサージピールに使用される「PRX-T33」を塗布します。
ダーマペンによる肌の修復作用に加えて、マッサージピールによって肌のハリやツヤ、キメにもアプローチできるため、毛穴や肌の凹凸だけでなく、ハリやツヤまでまとめて整えたい方におすすめです。

| 比較項目 | ダーマペン | ヴェルベットスキン |
|---|---|---|
| 施術方法 | 極細針で肌に微細な刺激を与える | ダーマペン後にマッサージピールを塗布 |
| 主な目的 | ニキビ跡、毛穴、肌の凹凸、キメ | 毛穴、キメに加えてハリ・ツヤも整える |
| 使用する薬剤 | 施術内容による | PRX-T33 |
| 施術時の感覚 | チクチクとした刺激 | 針の刺激に加えて、薬剤によるヒリつきや熱感を感じることがある |
| ダウンタイム | 赤み、乾燥、皮むけなど | 赤み、乾燥、皮むけなど |
ダーマペンとポテンツァの違い
ダーマペンと一緒によく比較される施術が「ポテンツァ」です。
どちらも極細の針を肌に刺す施術ですが、大きな違いは、ポテンツァでは針先からRF(高周波)を照射することです。
ダーマペンは、極細針による刺激で肌の修復を促し、毛穴・ニキビ跡・キメ・ざらつきなど、肌質を全体的に整えたい方に向いています。
ポテンツァは、極細針に加えてRFによる熱エネルギーを肌内部へ与えられるため、ニキビ跡や毛穴、ハリなどをより集中的にケアしたい方に向いています。

| 比較項目 | ダーマペン | ポテンツァ |
|---|---|---|
| 施術方法 | 極細針で肌に微細な穴をつくる | 極細針+RF(高周波) |
| 肌へのアプローチ | 針による創傷治癒反応 | 針による刺激+RFによる熱刺激 |
| 主な悩み | ニキビ跡、毛穴、キメ、ざらつき | ニキビ跡、毛穴、肌のハリなど |
| 施術時の感覚 | チクチク・ジリジリとした刺激 | 針の刺激に加えて熱感を感じることがある |
| 費用 | 比較的始めやすい | ダーマペンより高くなる傾向 |
スキンなるのダーマペン治療が選ばれる理由
梅田美容皮膚科スキンなるは、「自分自身をもっと好きになる」をコンセプトに、一人ひとりが目指す肌に向けた継続的なサポートを大切にしています。
毎回の「VISIA肌診断」でその日の肌を詳しくチェック
梅田美容皮膚科スキンなるでは、初回のカウンセリング時だけでなく、毎回の施術前に肌診断機「VISIA(ビジア)」で肌状態を確認します。
肌は、季節や生活習慣、体調、前回の施術後の経過などによって少しずつ変化します。
VISIAを使うことで、毛穴や色ムラなどを画像で確認できるため、目で見るだけでは分かりにくい変化も客観的に把握できます。
ダーマペンの施術では、診断結果をもとに、
- どの部分を重点的にケアするか
- 肌状態が不安定な部分はないか
- 前回の施術からどのように変化しているか
などを確認したうえで、その日の肌に合わせて施術を行います。

毎回同じように施術するのではなく、その日の肌をきちんと確認してから施術できることがスキンなるの特徴です。
一貫してお肌に寄り添う「専属看護師制」
スキンなるでは、初回のカウンセリングを担当した看護師が、その後の施術も継続して担当する「専属看護師制」を導入しています。
ダーマペンは複数回受けることが多い施術だからこそ、毎回の肌の変化を継続して見てもらえることは大きなメリットです。
「前回は赤みが何日くらい続いたか」「どの部分に刺激を感じやすかったか」「毛穴やニキビ跡がどのように変化したか」といった細かな経過も、同じ看護師と共有しながら施術を続けられます。

毎回来院するたびに一から肌悩みを説明する必要がなく、
自分の肌を継続して見てくれる“肌のパートナー”に相談しながら治療を進められることが特徴です。
1人ひとりのお肌に合わせた施術
ダーマペンは、顔全体を同じ設定で施術すればよいわけではありません。
例えば、額・鼻・頬・フェイスラインでは皮膚の厚さが異なり、毛穴とニキビ跡でも重点的にケアしたい部分が異なります。
スキンなるでは、VISIAによる肌診断やカウンセリング、前回の施術後の経過を確認したうえで、施術する部位や肌状態に合わせて針の深さを調整します。施術時にも、額・頬・鼻・フェイスラインなど、それぞれに合わせて設定を変えながら進めます。
「どこが一番気になっているのか」まで確認しながら施術できるため、ただ顔全体にダーマペンをかけるのではなく、一人ひとりの肌に合わせた施術を受けられることが特徴です。

「ポイント制」でそのときの肌に合わせて施術を選べる
スキンなるでは、決められた施術を毎回繰り返すコースではなく、保有しているポイントを使って施術を受ける「ポイント制」を採用しています。
肌の状態は毎回同じではありません。
そのため、最初に決めたメニューを機械的に続けるのではなく、毎回のVISIA肌診断と専属看護師によるカウンセリングをもとに、その日の肌状態に合わせてポイントを活用できます。
「今の肌に何が必要なのか」を確認しながら施術計画を組み立てられるため、長期的に肌をきれいにしていきたい方にも続けやすい仕組みです。

ダーマペンに関するよくある質問
ダーマペンは1回でも効果がありますか?
1回でも肌の手触りやハリ、化粧ノリなどの変化を感じることがあります。
毛穴やニキビ跡を整えたい場合は、3~5回程度を目安に施術を続けていきます。
ダーマペンは痛いですか?
施術前に麻酔クリームを使用するため、強い痛みを感じにくい状態で施術を受けられます。
チクチク、ジリジリとした刺激を感じることがありますが、痛みが心配な方でも比較的受けやすい施術です。
どのくらいの間隔で施術を受けますか?
一般的には、4週間程度の間隔を空けて施術します。
赤みや炎症が残っている場合は、肌が十分に回復するまで次の施術を延期することがあります。
ダウンタイムは何日くらいですか?
赤みは施術直後から翌日にかけて目立ちやすく、その後、乾燥や細かな皮むけが出ることがあります。
一般的には数日~1週間程度で目立った症状が落ち着いていきます。
ダーマペンとポテンツァはどちらがおすすめですか?
毛穴や軽度のニキビ跡、肌のキメを整えたい場合は、ダーマペンが選択肢になります。
深いニキビ跡や毛穴、赤み、たるみなどへRFの熱を加えてアプローチしたい場合は、ポテンツァが適していることがあります。
ダーマペンとヴェルベットスキンの違いは何ですか?
通常のダーマペンは、針による創傷治癒反応を利用する施術です。
ヴェルベットスキンは、ダーマペンにマッサージピールを組み合わせ、毛穴や凹凸だけでなく、ハリやツヤ、キメにもアプローチします。
ダーマペンを受けられない人はいますか?
妊娠中・授乳中の方、施術部位に感染症や強い炎症がある方、ケロイド体質の方、金属や麻酔薬にアレルギーがある方などは、施術を受けられない場合があります。
服用中の薬や既往歴を含め、カウンセリング時に必ずお伝えください。
この記事の監修:梅田美容皮膚科スキンなる
| 住所 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目8-17 大阪第一生命ビルディングB2 |
|---|---|
| アクセス | 大阪駅、梅田駅、大阪梅田駅から徒歩5分 |
| 診療時間 | 11:00 〜 20:00 |
| 定休日 | 月・木曜日 |
| 電話番号 | 06-4300-6638 |